セラムンAC攻略メモ ステージ8

そういえば書いていなかった。

ステージ構成

フラウ×3→フラウ→フラウ×2→裏フラウ×2
ヤシャ×2、裏ヤシャ→ヤシャ×2→ヤシャ×3

雑魚ラッシュ。少しずつ進めばそう脅威ではない。裏から出てくるやつを覚えておければ完璧。

 

中ボス ゾイサイト&クンツァイト

実質本作のラストバトル。

クリスタルの個数などで状況は変わるものの、早い段階で必殺技を打つのは大前提。

まず安定パターンとして、開幕即レベル3以上の必殺技を打てばクンツァイトを即死させられる。開幕はゾイサイトが必殺技に対して無敵のためゾイサイトにはダメージが入らないが、単体であればそこまで脅威ではない。時間はかかるが間違いなく安定なのでタイムアタックでなければクリスタル3個以上は即必殺技と覚えよう。

クリスタルが2個の場合、できれば両方に当てておきたい。クンツァイトのガード特性を無視して当てられる状況で、開幕のゾイサイト無敵時を回避して当てに行く必要がある。当然だが、ガチ勢の知識をパクっただけなので詳しくは動画みてください。

ジャンプキックで背面取り

最も早く当てられる。開幕クンツァイトが上段、ゾイサイトが下段でそれぞれ右画面端付近に居る。クンツァイトにジャンプキックを当てれば(ダメージが通るかは別として)画面右端でダウンを奪える。この状態で自分も右画面端にしっかり着いて必殺技を打てばクンツァイトのガードを無視できる。ゾイサイトは開幕の必殺技無敵が切れているので当然当たる。

ヴィーナスならダッシュジャンプ攻撃でも可だが、ジュピターの登りダッシュジャンプキック以外のダッシュジャンプ攻撃をしてしまうと跳ね返りで裏が取れない。勢いでやってしまうとそのまま轢き殺される可能性大なので注意。(1敗)

BGMの2回目のメロディのでがかりで必殺技

音ゲー作戦。定期的に0.5秒ほどクンツァイトのガードが解けているタイミングがあり、このタイミングがBGMで測れる。一度成功すればそう難しくないが、初到達でいきなり成功させるのは難しい。動画で見れたら座学で身につけよう。このタイミングになる前にボスが攻撃してくるので、うっかり攻撃を喰らわないように。

殴り倒し起き攻め

何らかの原因でタイミングを逃してしまった時用の方法。クンツァイトにひたすらパンチを連打し、ガードが解けて連続技がヒットしダウンを奪えたら起き上がりに合わせて必殺技を出すとガードが解けている。らしい。連続技5段目の総フレームによる気もするが、識者がこう言っているので奥の手として覚えておく価値はある。

連続技がヒットするまでは時間がかかり、当然その間ゾイサイトは野放しなためリスクは大きい。

 

必殺技を当てた後はクンツァイトをパンチで固めながらゾイサイトを掴めるタイミングを伺い、掴めたらクンツァイトに向かって投げる戦法が有効。位置関係などが悪く攻撃を喰らいそうな時は素直に軸をずらして逃げる事。

僕はクリスタル2個パターンでは一度しかクリアできていない。

 

ジュモー×3→ジュモー×2→ジュモー×2、裏ジュモー
素手テス→素手テス→裏素手テス→素手テス→裏素手テス→裏素手テス→裏素手テス→裏素手テス→裏素手テス→素手テス

再び雑魚ラッシュ。最初より安全。素手テスの体力が多い個体はここでしか出てこない。

ラスボス クイン・ベリル

※確定パンチハメを失敗したパターンは作っていません。

最上段踏切板からダッシュジャンプし、死ぬまでパンチハメで勝ち。喰らい硬直もそこそこ長いのでテンポがズレても落ち着いてフォローすれば倒せる。

セラムンAC攻略メモ ステージ7

実は一回バケーネにころされました。

ステージ構成

ボス バケーネ ラウンド1

いきなりボス戦からスタート。クレーンゲームを破壊するバケーネは普通に確定でパンチハメできる。万一殴られても回復アイテムが落ちている事が多い。体力3分の1を奪うとダメージを与えられなくなる。連続技でダウンを奪うとイベント発動。

この時点で可能なのは引っ掻き攻撃のみで密着から使えないのだが、半端な距離でパンチハメすると失敗時割られるかもしれない。なにげに投げ無効であり、マーズは割り込まれる可能性があるので位置取りには注意。

テスニー×2→電撃カスポル→テティス(飯)→裏テティス(飯)、テスニー、ヤシャ、ジュモー

大した事はないが電撃カスポルのせいでパンチハメではほぼ倒し切れない。さっさと投げよう。→引きつければ個別対処できるらしい。意識。後半は数こそいるが裏からはテティスしか来ないのでそう苦労しない。

テティスはクリ化けしたら大ラッキー。

ボス バケーネ ラウンド2

お供 ジュモー×2

バケーネは右側から登場。飛び蹴りも使うようになる。画面左側が壁判定なので、軸をずらしてここで待つのが安全。

フラウ→ヤシャ→裏忍者

ラスト3体は必ず1体ずつ処理。忍者は上段。ヤシャの立ち位置、忍者の出現ラインがほぼ踏切板なのでスクロールに注意する事。

ボス バケーネ ラウンド3

増援 裏フラウ×2→~

踏切板からバケーネの裏に回ると確定パンチハメ。増援がこちらに迫る前にだいたい倒せる。理由はよくわからないが、正面から殴りに行くと普通に殴り返される。このラウンドからのしかかりが解禁。たぶんだがリバサ対応でメガクラでないと安定回避できない気がする。ここでミスってしまったら引っ掻きを誘いそのスキをパンチハメするしかない。

セラムンAC攻略メモ ステージ6

暗記系ステージにも関わらず暗記できていない。

ステージ構成 

ヤシャ×4→テスニー×2、テティス(飯)

既に記憶が怪しい。いきなり記憶ポイントで、テスニーを出さず左側でヤシャを処理しないとかなり危険。テスニーは上下に分かれてくるが、引きつければまとめて殴れる。

お面ヤシャ×3→お面ヤシャ、裏テスニー×2

お面は大した脅威なし。裏テスニーはまた上下に分かれて来るので引きつける。

突進ヤシャ×4→裏忍者×2

超危険ポイントなのに記憶が危うい。忍者が出る前にヤシャを処理しないと延々と突進されてしぬ。吹っ飛びで忍者が出現したらもう無理。ズレて突進してくるためパンチで阻止は無謀。ダッシュジャンプ攻撃も忍者が出現する可能性があり引きつけてメガクラが最善手な気がする。

忍者はまとめてパンチハメは無理。片方フリーは危険なのでそこそこに投げて仕切り直す。

裏忍者×3

まとめて殴れない点などさっきと同じ。この直後の木がエリア切り替えポイントなので意識。

突進ヤシャ×3→裏ヤシャ、テティス(飯)×2

ここが一番危険なのにやっぱり覚えてない。こちらは右側に押し込んでもそこまで危険な増援ないため、ジャンプ攻撃(ヴィーナス、マーズあたりはダッシュジャンプでもいいかも)で押し込んでいってもいい。

落下ヤシャ×3→ヤシャ、ジュモー×2

突進ではないのでそこまでの脅威はない。投げやジャンプ攻撃で運んでいってよく、行き止まりが壁なので倒し切るのも簡単。

テティス(クリ)

一応やった事ないがクリスタルを取り逃がさないように。

ボス キュレネ×2

謎の増殖。雑魚はおらずイベントもないためまとめてパンチハメすれば勝ち。とはいえ繋ぎがぬるいとすぐ割られる。開幕はヴィーナスドリルに限り先制可能。他キャラはダッシュジャンプからメガクラを狙いたいが踏切板がよくわかってない。

捉えられなかった場合、片方を掴めれば掴んでとにかく壁側に投げよう。巻き込めれば起き攻めパンチハメチャンス。状況が悪い場合は画面反対側にダッシュで逃げ、滑空を誘い回避すればだいたいもう片方が被弾しダウンする。着地を掴んで投げ起き攻めを狙おう。

セラムンAC攻略メモ ステージ5

とりあえず覚えてるとこ書いとく。

ステージ構成

ギャング×4→突進ギャング×2→前後突進ギャング、ジュモー→前後突進ギャング、テティス(クリ)

いきなりきつい。最初は3人棒立ちしてるので、上2体をジャンプキックで転ばせ下の1体を掴み、残りにぶつけられたら最高。ジャンプキックをジャブで撃ち落とされたら最低。突進ギャングは中段やや上固定なのでここを陣取りたいが、前後突進は倒し切るに至らないので適当に切り上げるべし。

たくさん→テティス(飯)

確定必殺技ポイント。最上段が手薄なのでダッシュジャンプで進み、ダッシュでテティスを掴み左に投げて即必殺技。ジュピターは投げ必殺技が間に合わないためジャンプキックを当てるか、Lv3にしといて属性必殺技を使う。というか他のキャラも投げ必殺技は割とタイミングがシビアなので属性使えるに越したことはない。

忍者×2、ギャング×2→裏忍者、ジュモー×3

忍者の対処が明暗を分ける。突進をひきつけないと片側を逃がす事があり、ギャング含みで大乱闘になるともう収拾がつかない。忍者は体力が低めなのでもしミスったら優先して倒そう。メガクラも使うべき。裏忍者はフォークリフトを越えたら出現するが、実はジュモーが危険。3体もいるのでいつ頭が飛んでくるかわからず、割と食らう。ギリギリまで忍者をパンチハメしつつ、頭が飛んできたら引きつけて忍者を右側に投げよう。右側は壁判定なのであとはジャンプキックやパンチを重ねてハメられる。

ジュモー→カスポル→ギャング×3、裏テティス(クリ)→前後ギャング、ギャング×2

最初は面倒くさがらず一体ずつ処理。カスポルは最下段におり、うっかり正面から行ってしまいがち。縦から行こう。棒立ちギャング3体は正面から行くより走り抜けて裏から行った方がいいらしい。上のバリケードにハメられる。最後のギャングはシャッターに隠れているのがひどい。

突進ギャング→突進ギャング

中段、下段と来るが間隔が狭い。一応両方まとめてハメられるが、一体ずつ行こう。柱に触れたら1体目、柱を越えたら2体目。

ボス ゾイサイト

お供 ギャング×6

いかに早くギャングくんを片付けられるかが勝負。金塊の入ったアタッシュケースが踏切板。ジュピターとヴィーナスならダッシュジャンプ攻撃で開幕演出中にアンブッシュ可能。他のキャラも最初はメガクラで壁に追い込んだ方がいい。→開幕の行動不能時間中にも近距離に居るとギャングが殴ってくる事がある。ジュピターとヴィーナス以外は近づき過ぎると危険。卑怯過ぎるでしょう?

その後は投げをメインに複数を巻き込みつつギャングを減らしていく。ゾイサイトを投げてぶつけられればダメージも高く安全が買えるが、軸がズレていれば無視してもいいのでギャング優先。→これも現段階微妙。ゾイサイトを掴むか全員巻き込めないと火力が低くグダりがち。ゾイに割り込まれる恐れはあるがパンチハメが最も早くギャングを処理できる。

必殺技は体力が減って無理そうなら早めに打つべき。開幕はゾイサイトが無敵なのでNG。→今のところ最もワンコインクリアが見えるのがここでクリスタルを温存するパターン。一機落ちてでもギャングさえ処理できればゾイは撃破可能なため、一機も落とさず来れた場合は必殺技無しで戦っている。逆にクリ化けで2個持ちの場合はギャングを瞬殺できるため必殺技は打つべき。また、ここまででミスして残機ゼロの場合も打つべき。この後のクリスタル化けの可能性もぜんぜんあるからだ。

ステージは左側が広く、ゾイサイトとの距離が開くと電撃弾が危険なためなるべく避けたい。

ゾイサイト単品になったら消化試合と思いがちだが、ファーストタッチは丁寧に行くこと。ダッシュ投げよりワンパン投げのが安全かも。一度投げられたら少し間を置いてダッシュで重なれば残像避けをしていてもしていなくてもだいたい掴める。ゾイは画面の広い方に投げ往復して画面端を避ける事。壁際に投げても行けるが安定度はそう変わらない上、どのみちステージ7では画面中央に投げて往復しないと危険なためこれで慣れておいたほうがいい。

セラムンAC攻略メモ ステージ4

長丁場だが回復ポイントあり。

ステージ構成

テスニー、ジュモー→裏忍者、フラウ、裏ジュモー

忍者は中段やや上から現れるが、突進停止が非常に早く即ハメが難しい。ドアを越えたら即戻って踏み込みパンチハメなら可。フラウの接近が早く位置がズレてるっぽいので倒しきりや前後ハメは厳しい。今後全体的な話だとジュモーは先に削った方がスムーズだが、危険な相手の体力を先に減らした方がいい。時間はある。

カスポル、裏フラウ→裏テスニー→ジュモー

カスポルを先に叩くと裏フラウが威嚇で待ってくれる事が多いのでカスポル優先。無理そうなら前後ハメがいいが、縦に逃げてもいい。

忍者、テスニー、ヤシャ→裏テティス(クリ)、裏テティス(飯)→カスポル、ヤシャ

忍者は最下段。階段を超えると場面転換ポイントなのでアイテムは必ず敵を全滅させる前に拾う事。テティスくんは裏で倒すとアイテムを拾いにくいので、やや時間はかかるが右側に投げてまとめてジャンプキックしている。

忍者、テスニー、ヤシャ→裏爆撃テスニー×2

忍者は中段やや下。いやー覚えてないな。いつも通りテスニーの動きに注意。爆撃テスニーは最下段で回避。垂直ジャンプキックで防ぐ魅せプレイは失敗するとブザマ。

カスポル→裏テスニー、ジュモー、テティス(飯)、テスニー→爆撃テスニー×3

前後からのテスニーが主力。とはいえ周りがヘボいので適当に対処(雑)。爆撃テスニーは一体にワンパン入れれば帰せる。

忍者、ジュモー×2、フラウ→カスポル×2→裏爆撃テスニー×4→爆撃テスニー×2

忍者は中段やや上。爆撃テスニーからすぐ。カスポルは奥のドアまで行くと出現するが、超えると爆撃テスニーが来る。密度が濃くあまり安定しない。まとめて倒すパターン作った方が楽かも。安地は右上だが表のみ来たなら殴った方が早い。

裏フラウ×3

普通に相手するとかなり危険だが、最下段を進み女神の絵の額縁を越えたら即Uターンすると高確率で3体まとめてパンチハメできる。失敗したら右側に逃げつつジャンプキックなどできっかけを作ってから数を減らそう。囲まれたら死ねる。

ジュモー×2→ジュモー×3

回復ポイント。万一に備え先にジュモーを倒すこと。

カスポル、フラウ、裏テスニー→テティス(クリ)

油断するとダメージもらうタイプの編成。増援ほぼないのでジャンプキックで運んでから処理でもいい。

裏フラウ、ジュモー→カスポル、テスニー

裏フラウはタイルの境目踏むと出現。カスポルの体力が多いのでこっち先に殴りたい。

ボス ガロベン

タイマンだが薔薇妨害あり。画面左半分で戦わないと薔薇が取れない。開幕は踏切板ジャンプ(窓にゼの文字の手前の机の足)で確定パンチハメできるが、そのままイベントまで殴ってしまうと薔薇が画面外に刺さり取れない。そのため体力半分になるちょい前で左側に投げ、さらに左側に走りメガクラ連打するのが今のチャート。殴られた場合、縦移動逃げを掴まれると超理不尽なので即メガクラ。後の事もあるが、タイマンでやや効果が薄い事もあり必殺技は打っちゃダメ。

たまーにだがリバサに近い速度で掴み投げを出される事あり。起き攻めは軸を合わせる事。

 

セラムンAC攻略メモ ステージ3

朝礼はボタン押しっぱで加速可能。

ステージ構成

忍者×2、テティス(クリ)、カスポル→カスポル

いきなりの危険ポイント。もしかしたら同時出現じゃないかもしれない。忍者は中央やや上だが、ズレて登場するためかひきつけないとキレイにパンチハメできない。が、ひきつけ過ぎるとカスポルが嫌な位置にいる気がする。うまくいってもテティスが吹き飛ぶので忍者は倒し切れない。ギリギリで歩いても忍者だけ処理は無理なのかなぁよくわからん。なんにしろ早めに切り上げた方がいい。今のとこ踏み込みパンチハメしてるが正解がわからん。→タイルの色が変わるあたりが忍者のみの出現ポイントかもしれない。引きつけないとまとめてハメられないのは確か。→裏にいるカスポルから軸をズラしておくのがミソな気がする。正直ハメ損ねてもその方がダメージ小さい。

カスポルは軸が合わなければジャンプなど無駄に時間を使ってくれる事もある。忍者片方を逃がした場合、だいたい大ジャンプで回り込んでくるためカスポルの位置次第では前後ハメできる。

カスポル、テスニー→忍者、裏テスニー、ヤシャ×2

カスポルの方が体力が多い。まとめてダウンを取った場合、カスポルからは軸をズラすこと。

忍者は中央やや下だが、突進停止が早めでしっかり歩かないとパンチが当たらない。ハメられても背後からテスニーが来るので倒し切れない事がほとんど。ヤシャの体力が多く画面外に出してしまうと時間を取られるが、時間切れよりダメージが危険なので焦らない事。

テティス(クリ)、他たくさん

確定必殺技ポイント。テティスはパンチ3×2で先に処理。テティスを倒してからダッシュジャンプで進み、背後から忍者が来たら即必殺技。属性必殺技があればテティスの先倒しは必要ないので、できれば数を把握したい。ヴィーナスならドリル、ジュピターなら登りダッシュジャンプ攻撃で行くと突破しやすい。

モルガで必殺技を打ってしまった場合、ここで雑魚が倒し切れない。とりあえずレベル1を打っておき、体力を見て残りは頑張るかクリスタルを拾ってもう一発かを考えよう。必殺技なしだと体力半分は覚悟したほうがいい。

フラウ、ジュモー、裏テスニー→カスポル、テティス(飯)裏テスニー→ジュモー

なかなかの数。裏テスニーは一体ずつ処理したい。少しでも進み過ぎると次が出てきてしまうので、ヴィーナスドリルはやめたほうがいいかも。増援はほぼ一回なので危険を感じたら先に進んで逃げていい。ここのテティス飯がクリ化けして発狂するのが頻出パターン。

忍者、テスニー、ヤシャ→電撃カスポル、テスニー、ジュモー

忍者は中段やや下。後半ジュモーがもう一体いたかも。忍者ハメ中はテスニーの動きに注意。電撃カスポルはリーチが長いためパンチハメの外から攻撃できる。どちらも危険を感じたらパンチハメを中断して逃げる事。掴んで投げるよりすぐに逃げられるので混戦でないときは回避がいい。

忍者、ヤシャ→裏テスニー→テティス(飯)、カスポル→裏テスニー

忍者は中段。裏テスニーは体力は低いが挟まれると危険なため、ヤシャを倒してから進みたい。テティスが見えたらスクロールを上まで進めてダウン誘発回避のためテティスを倒す。下で倒すとアイテムが取れなくなる可能性がある。前までは下で5発殴ってからスクロールしていたが、テスニーに爆殺される事案が発生したためこのチャートになった。体力に余裕があればアイテムは残しておこう。

ヤシャ、裏テスニー、裏カスポル、裏ジュモー

ヤシャは棒立ちしているので先に殴る。踏切板より左で戦闘を終わらせる必要があるので適当なところで左に投げよう。

ボス キュレネ
増援 ヤシャ×2ヤシャ×2→ヤシャ×3

のけ反りが短くパンチハメ難度が最も高い。リバサ対応技が攻撃技でない浮遊しかないため、起き攻めは安全。浮遊中もパンチハメは可能であり、攻撃が急降下キックのみになるため密着で回避可能。よって前半は連続技や投げで敢えてダウンを取り浮遊させてからパンチハメするチャート。体力半分を取ったらダウンを取らないと次に進まないが、マーズは連続技を移動や急降下キックで割られる可能性はある。しっかり密着すれば出されても当たらないはずなのでそこまで危なくはない。逃げられたらメガクラを打とう。

後半は左→下→左と移動すればだいたいは後退して突進を誘える。これを回避してパンチハメに行こう。ヤシャの増援が来たらヤシャに向かって投げ飛ばし、起き上がったヤシャをダッシュで掴み投げつける事で全体を右に押し込んでいく。一番右まで行けたら連続技を連打しよう。パンチハメより安全。

少しでも危険を感じたらメガクラや必殺技を打とう。必殺技をモルガで使ってしまい、確定ポイントでレベル1を2回打つとここではクリスタル0となる。キュレネを倒せばそこから先は影響なし。→ていうか危険を感じなくても必殺技は打てたら打っていいかもしれない。ここでクリスタルを温存しても使っても次の使用ポイントでギャングを一掃できるのは同じ。次のクリスタルまでにそこまで危険なポイントもなし。ジュピターだけ炎属性に届かないとかはあり得るけど微差でしょ。

セラムンAC攻略メモ ステージ2

書かないと終わらんぞ。

ステージ構成

前後フラウ、素手テスニー→テティス(クリ)→棒立ち忍者→背後テスニー

いきなり前後フラウが危険。こいつらに体力半分取られるとかザラ。前方から来る2体はジャンプ攻撃やダッシュジャンプ攻撃でダウンを取っておき、後ろからのフラウをパンチハメでなるべく体力を削るのが今のとこのパターン。倒しきれなければ掴んで右側に投げ、残りと処理。テティスは残すと忍者姉貴の援護に掴まれに来るため単体で処理。

裏フラウ×2→突進ヤシャ→裏突進ヤシャ→ジュモー×2→忍者→裏テスニー

裏フラウが分かれてくるため、挟み撃ちに合いやすい危険ポイント。下のフラウが体力が低いので速攻を仕掛けたいがおおむね先に突きを出している。遠めからパンチで潰し、踏み込みパンチからできれば倒し切りたい。無理なら回り込んだもう一匹に投げでぶつけ、起き上がりを攻める。→植木の位置に合わせ、フラウ二匹の間を抜けて左側に周ると二匹同時に相手取れる。裏さえ取られなければ割と安全。

前後突進ヤシャは完璧な対処は難しい。下方向に強いバックジャンプ攻撃があれば前ジャンプ→バックジャンプと倒せる。ジュピター、ヴィーナスなら裏突進ヤシャはパンチから踏み込みパンチでハメた方が楽。忍者姉貴は今後突進で出てくるため、位置を覚えてパンチハメがほぼ必須。ここでは最上段。テスニーが迫るまでに倒し切る事はおおむねできないため、そこそこに切り上げてテスニーに投げてぶつけよう。

ジュモー×2、裏テティス→忍者×2、ジュモー→テスニー

先に前半を倒してもいいが、まとまるため全員ジャンプ攻撃で巻き込んで倒している。忍者姉貴は上段。テティスがパンチハメ妨害に来るので、3×2ほど殴ったあと連続技出し切りでだいたい全員ダウンさせられる。あとはジャンプ攻撃重ねで忍者二匹は倒せるはず。残りはパンチハメで処理。

ムーンだけ忍者に逃げられるケースが増えているので専用パターン考え中。

前後フラウ、テティス(クリ)→テスニー、テティス(飯

ポスト付近にいるテティスとフラウはジャンプ攻撃でダウンさせると楽。雑にやると挟まれる。

OSAPの自動ドアの継ぎ目がエリア移動ラインなのでアイテムは到達前に拾う事。

ボス モルガ

増援 ヤシャ→ヤシャ→ヤシャ→ヤシャ→フラウ
後半 ヤシャ→ヤシャ→ヤシャ→ヤシャ→フラウ

開幕確定攻撃は無いっぽいが、ジャンプ攻撃で先制ができると楽。ヴィーナスはそのままダッシュで入場。他キャラは柱付近からダッシュジャンプでいい感じの位置に来る。初期位置が最上段なので、ヴィーナスならダッシュジャンプ、他キャラは歩いて前ジャンプ攻撃でおおむね最初に上に移動するモルガにヒットする。その後はダッシュで重なり、壁を背にパンチハメを開始。ジュピターとヴィーナスなら肩あたりでモルガを殴ればヤシャを倒したダウンにモルガが巻き込まれずパンチハメを続行できる。

ただ追加されるヤシャやフラウに妨害される事が多く、連続技出し切りでダウンを狙った方がリスクが低い。その後はモルガの位置に気を配りつつ、雑魚を掴んで投げて雑魚を減らしながらモルガの体力を半分にしたら仮面様のイベントが開始。

画面右端を回避すれば薔薇が取れなくなることは基本的に無いが、左端に追い込み過ぎて画面外にいるモルガに雑魚を投げつけてしまうと左端端で薔薇が取れなくなるパターンも一応ある。起き上がりは重なりにいくと薔薇を強制的に取る事になってしまうため、体力に余裕がある場合はその場でメガクラ→ダッシュから重なってパンチハメというチャートを採用しています。

追加戦力は前半と同じため、薔薇を活かしてメガクラも駆使しゴリ押そう。今後の雑魚つきボスの定番となるが、グダったら雑魚にワンパン投げを繰り返すと生存力がつく。フラウは裏を取りやすく危険なのでここはメガクラを使う早めの判断をしたい。